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鹿児島の

旬をよそう

なごみの定食

なごみの日替わり定食(焼き魚・小鉢二種・土鍋炊きごはん)
NAGOMI

鹿児島市の路地裏。旬の地の物を、手をかけて。一膳一膳、心をこめてよそう小さな定食屋です。

朝日が差し込む田んぼと稲穂 七輪で焼く朝仕入れの地魚 鹿児島の海と岩場の風景 味噌をのせた焼きおにぎり 土鍋で炊いた鹿児島産の白ごはん
CONCEPT

手をかけた、鹿児島のごはん。

鹿児島の畑と海から届いた、その日いちばんの食材を。当たり前の一膳を、丁寧に仕立てる。

近くの生産者から分けてもらう地の野菜と魚。素材の声を聞きながら、味を決める。

ごはんって、こんなにおいしかったのか。そう思ってもらえる一膳を、毎日。

飯

炊きたての鹿児島産米

鹿児島の生産者が、丹精こめて育てたお米。注文が入ってから、土鍋でふっくらと。ひと口目のつやと甘みが、なごみの定食のはじまりです。

FEATURE

ごはんと出汁。
毎日の滋味

魚

朝仕入れの地魚

錦江湾と東シナ海の恵み。朝いちばんに港から届いた地魚を、その日のうちに焼き上げ、煮つけに。旬の魚の脂と、鹿児島の醤油がよく合います。

焼き魚定食
店内
PROFILE
食堂なごみ 主人川口 誠MAKOTO KAWAGUCHI

鹿児島のごはんで、ほっとする時間を。

祖母のつくる定食が大好きでした。飲食の道に進み、鹿児島市内の料理店で腕を磨いたのち、生まれ育った町に小さな食堂を開きました。派手さはないけれど、毎日食べても飽きない一膳を。それがなごみの願いです。

旬の地の物を並べたなごみのお膳

[ 鹿児島・旬の定食 ]

PROFILE
2005年鹿児島市内の割烹で修業を始める
2012年県外の定食店で働き、家庭料理の奥深さを知る
2018年地元・鹿児島に戻り、食堂なごみを開店
2024年近隣生産者との直取引をひろげ、地産地消を深める
なごみの厨房

開店2018年

鹿児島の路地の小さな定食屋

NAGOMI SHOKUDO

鹿児島市の住宅街にひっそりと。カウンター6席と小上がりだけの、家庭のような定食屋です。ひとりでも、家族でも、ふらりと。

盛り付け お膳
ACCESS
外観
NAGOMI
所在地〒890-0000 鹿児島県鹿児島市なごみ町1-2-3
営業日火〜土(日・月定休)
営業時間11:30〜14:00 ※ごはんが無くなり次第終了
電話099-000-0000

※サンプルサイトのため、地図は鹿児島市内の周辺を表示しています。

ACCESS

お車の場合

鹿児島ICから市街地方面へ約15分。近隣にコインパーキングあり。

公共交通機関の場合

市電「なごみ通」電停から徒歩3分。JR鹿児島中央駅からバス10分。

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